「Bar ヨー子」ジンジャーエールサワー 720ml BARヨー子、楯野川、楯の川酒造、山形県、リキュール
「Bar ヨー子」ジンジャーエールサワー 720ml BARヨー子、楯野川、楯の川酒造、山形県、リキュール
「Bar ヨー子」ジンジャーエールサワー 720ml BARヨー子、楯野川、楯の川酒造、山形県、リキュール
※画像はイメージとなります。実際の商品と年号やラベルが異なる場合がございます。
商品コード:38110l
生姜のシビれる辛さと純米大吟醸の余韻が広がる爽快ジンジャーサワー

「Bar ヨー子」ジンジャーエールサワー 720ml

SALE2,800(3,080円 税込)
28ポイント進呈
数量 28ポイント進呈

クール便は別途300円(税別)を頂戴致します。

原材料

醸造アルコール(国内製造)、果糖、高知県産生姜汁、日本酒(純米大吟醸)/クエン酸/ビタミン C

アルコール度数

14

産地

サイズ

720ml

テイスティングコメント

「BARヨー子」シリーズは、BARを営む店主・どこかミステリアスな“ヨー子“と、BARを舞台に、ユニークなお客様との出会いやエピソードをお酒で表現するシリーズです。

高知県産の生姜を贅沢に仕込み、「BARヨー子」シリーズらしい刺激と香りをしっかりと引き出した一本。
生姜の辛みと旨み、そして純米大吟醸由来のキレのある後味が重なり、パンチの効いた味わいに仕上がっています。

蔵元おすすめの楽しみ方は、炭酸割り。
生姜の刺激がふわっと広がり、爽快でキレのある大人のジンジャーサワーを手軽に楽しめます。
これからの季節は、よく冷やして飲むとさらにおいしさが引き立ちます。

おすすめポイント

Point

山形県の歴史ある銘蔵元が手掛ける大人気「BARヨー子」シリーズ

「BARヨー子」とは、鳥海山麓の山小屋でBARを営む店主・どこかミステリアスな“ヨー子“が厳選した素材で作るお酒、というコンセプトで造られている楯の川酒造のシリーズ。

楯の川酒造の純米大吟醸と厳選したフルーツ果汁をふんだんに使用し、濃厚な甘味酸味だけではなくほろ苦さもあるドライな味わいで、全国にファンも多いリキュールです。

Point

高知県産生姜の辛みと純米大吟醸のキレで

高知県産の生姜を贅沢に仕込み、爽快な香りとシビれる辛みをしっかり引き出しました。

生姜の刺激と旨み、そして純米大吟醸がもたらす後味のキレが絶妙に調和した、パンチのある大人のジンジャーサワーです。

刺激的な辛さとほのかな甘み、爽快な香りが心地よく重なり、バランスの良い味わいに仕上がっています。

「Bar ヨー子」ジンジャーエールサワー 720ml BARヨー子、楯野川、楯の川酒造、山形県、リキュール

Point

大人のジンジャーを、多彩なアレンジで

炭酸割り、ウィスキー割り、ビール割り、辛口ジンジャーエール割りなど、幅広いアレンジで楽しめる一本。

ロックやストレートでは、生姜のシャープな辛みと爽快な香りがよりダイレクトに感じられます。

なかでもおすすめは炭酸割り。生姜の刺激と純米大吟醸のキレが際立ち、すっきりとした飲み心地に。

これからの季節は、よく冷やして飲むといっそうおいしく味わえます。

「Bar ヨー子」ジンジャーエールサワー 720ml BARヨー子、楯野川、楯の川酒造、山形県、リキュール

蔵直®ストーリー

神木の湧水が楯の川酒造のはじまり

庄内平野で酒造りを行う「楯の川酒造」。日本海に流れ込む、最上川とその支流のにほど近い酒田市山楯で、その清らかな水と豊かな米を最大限活かした純米大吟醸を造っています。

その始まりは、1832年(天保3年)に、庄内を訪れた上杉藩の家臣が、その水の良さに驚いた出来事。その後、庄内での酒造りを薦められた初代・平四郎が1854年(安政2年)から酒造りを始めました。

翌年、荘内藩の藩主酒井公に酒を献上したところ、大いに喜ばれたそうで、その酒が「楯野川」と命名されました。

山形 庄内平野 日本酒 全量 純米大吟醸 を製造 楯の川酒造が手掛ける日本酒「楯野川」 最上川

製造する酒は、すべて「純米大吟醸」

楯の川酒造が造るお酒は、良質な軟水と、庄内平野の豊かな土壌によって育てられる上質な酒米を使用した「純米大吟醸」。

「限りなく純粋に近い日本酒」を追い求めて、原料米の調達から精米、その後の造り、貯蔵まで、一貫してこだわり酒造りを行っています。

よいお米を調達するのために、契約農家さんと二人三脚で米の栽培にとりくみ、さらに通常栽培と比較して農薬や化学肥料の使用割合を50%以下に抑えた特別栽培米の調達を増やしています。

山形 庄内平野 日本酒 全量 純米大吟醸 を製造 楯の川酒造が手掛ける日本酒「楯野川」 最上川

自家精米のこだわり

「精米歩合」を聞かれることが多い酒造りの中で、外部に委託して精米する酒蔵が多くあります。

ですが、「精米」こそ、その蔵の個性を下支えする重要工程と捉えている楯の川酒造では、1990年から「自家精米」を行うこだわりよう。

年や米による出来を農家さんごとに把握し、できるだけ農家さんごとに精米を行い、麹米や掛米に振り分けて使用することで、酒造りのブレを最小限に抑え、良い日本酒造りに繋げることができるそう。

精米歩合なんと1%や一桁台まで精米する独自の技術が蓄積されているので、常に進化した酒造りができるのです。


そのこだわりの日本酒のほか、鳥海山麓の山小屋でBARを営む店主・どこかミステリアスな“ヨー子“が厳選した素材で作るお酒、というコンセプトで造られているリキュール「Bar ヨー子」シリーズも人気です。

そんなこだわり抜いた、楯の川酒造の純米大吟醸をどうぞお楽しみください。

ユーザーレビュー

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ヴィノスやまざきの特徴

  • 創業1913年。お客様の求めるものを、自らの足で農家に仕入れに行き、お届けします。

  • 産地やブランドにとらわれず、 本当に美味しいワインを、手頃な価格で。

  • 蔵元とは、親戚のようなお付き合い。 すべての方に、ワインのある豊かな生活を。