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オスピス・ド・ボーヌとは…
「オスピス・ド・ボーヌ」は中世に慈善施療院として、フランス・ブルゴーニュ地方のボーヌに設立されました。時の財務長官であったニコラ・ロランによって創設され、その運営費は寄進されたぶどう畑から出来たワインの販売によって賄われました。1859年からは今日のオークション形式に変わり、慈善事業だけではなく、ブルゴーニュのその年の品質を見極める意味合いももっています。今日ではオンラインでの入札も増える中、ヴィノスやまざきは現地に赴き全出品アイテムを試飲。産地、銘柄ではなく、本当に美味しいと判断したワインだけに入札しています。

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    オスピス・ド・ボーヌ コルトン特級 キュヴェ・ドクトール・ペスト 2018

    肉厚なボディと芳醇な果実味が口の中に広がります。重厚なタンニンもあり、ゆうに20年は熟成を可能とさせる骨格とストラクチャーが素晴らしい、まさにブルゴーニュ最高峰というにふさわしい1本!
    39,800 (税込43,780円)
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    オスピス・ド・ボーヌ ヴォルネイ 1級 キュヴェ ジェネラル・ミュトー 2018

    オスピスが所有する畑の中でも、最も古い区画の1つで、全体の 3 分の1が 1929 年に植樹された、樹齢 80 年以上の古木。よって、ワインはしっかりとした構造とタンニンに支えられた、長熟の可能性を秘めた壮大なワインです。
    19,800 (税込21,780円)


修道士のワイン「アベイ・ド・レランス」とは…
地中海に面するカンヌ市の沖合に浮かぶ離島「サントノラ島」に410年から続く修道院がアベイ・ド・レランスです。現在も労働を神に捧げるという信仰と修行のため、ぶどうの栽培からワイン造りまでを手作業で続けています。過去にはカンヌ映画祭の晩餐会で使用され、ローマ法王に献上されるなど、現地フランスでも一般的には流通しないと言われていたワインです。ヴィノスやまざきは1995年に現地を訪れ、日本に輸入を開始しました。現在でもこの希少なワインは特別に少量のみお分けいただいております。

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    修道士の赤・キュヴェ・サンサロニウス・ピノ・ノワール 2017

    ナチュラルな酸味と果実味、全体を包み込むまろやかで神聖な味わいです。
    28,800 (税込 31,680円)
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    修道士の白・キュヴェ・サント・オンブリーヌ 2020

    洗練された果実味と樽香!修道士が造る聖なる白ワイン!
    13,800 (税込15,180円)


  • 蔵直プレミアムワイン4本セット

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    オスピス・ド・ボーヌ コルトン特級 キュヴェ・ドクトール・ペスト 2018
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    オスピス・ド・ボーヌ ヴォルネイ 1級 キュヴェ ジェネラル・ミュトー 2018
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    修道士の赤・キュヴェ・サンサロニウス・ピノ・ノワール 2017
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    修道士の白・キュヴェ・サント・オンブリーヌ 2020
    通常102,200円→
    88,000 (税込96,800円)
    赤×3、白×1
    送料無料