ヴィノスダイアリー

2018年11月アーカイブ

待望の再入荷!王道ナパワイン

大変長らくお待たせいたしました・・・

ナパ・ヴァレーから、あのワインが、本日再入荷いたしました。

 

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メリタージュ・リザーヴ・プレミアム ナパ・ヴァレー 2014

 

ワイン業界で初の米国農産物ホール・オブ・フェーム(殿堂入り)受賞を記念して、ナパ・ヴァレーの人気蔵元ストーンヘッジと共に造り上げた、オートクチュールワイン。

 

10月に買付チームが訪問した際には、ナパ・ヴァレーを一日かけて案内してくれた、ストーンヘッジの醸造家ドン・ベイカーさんは、ワインの醸造についてはもちろん、ナパ・ヴァレーのどの地域で、どのようなぶどうが生まれるかなど、まさにナパを知り尽くした人物です。日本のお客様の声をもとに、ナパを知り尽くすストーンヘッジが造り上げた、まさに最強のナパ・ワインです。

 

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そして、このメリタージュ・プレミアムに使われるぶどうは、ナパ・ヴァレーのまさに心臓部にあたる「ラザフォード地区」「オークヴィル地区」のぶどうを中心に使用。「オーパス・ワン」など一流のワイナリーが軒を連ね、ナパ・ヴァレーでもっとも優れたカベルネ・ソーヴィニヨンを生み出すとされる地域です。

 

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ナパは南北に細長く、サンパブロ湾に近いヴァレーの南部は、冷涼な海風や霧の影響を受ける一方で、ヴァレーの北部では海の影響を受けにくく気温が高くなり、パワフルな黒系果実の雰囲気が色濃く出ます。

このバランスの絶妙な均衡が取れ、パワフルな果実味と、しっかりとした骨格、そして心地よい酸も兼ね備えたワインが生まれるのが、まさにラザフォードやオークヴィルなどナパの中心の地区なのです。

 

こうして選び抜いたぶどうを、フレンチオークとアメリカンオークで24カ月樽熟成したメリタージュ・プレミアムは、ダークチェリーやプラム、ブルーベリーのような凝縮感あふれる果実味に、ダークチョコやバニラ、アニスなどスパイスの風味が感じられる、とにかく濃厚でパワフルな王道のナパ・ワイン。

ジューシーなお肉と一緒にあわせて、これからのパーティーシーズンに楽しみたい一本です。

 

こちらのメリタージュ・プレミアムと、イニシャルシリーズ「The S カベルネ・ソーヴィニヨン」との特別セットも、明日11月23日(金)までご用意しておりますので、ぜひお見逃しなく!

 

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▼お電話はこちらから

0120-740-790

 

そして、12月にはドンさんの来日も決定しました!

▼詳細はこちらから

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皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。

 

本島

神秘のワインを愉しむ

カンヌ国際映画祭で知られる南フランスにあるカンヌの沖合に浮かぶサントノラ島。

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その島には修道院のみ存在し、神聖な雰囲気に満ち溢れ、結界のような空気さえ感じます。
そこでカトリック教会から認められた男子修道僧のみがお祈りを中心とした生活をし、その労働の一つとしてミサに欠かせないワインが造られています。昔から修道院はワインやチーズを生産し、修道院の運営費に当ててきました。

その造り方は伝統的かつ前衛的。
勤勉な彼らは常に研究を重ね、より良いものを生み出そうとしています。

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もちろん畑仕事は有機農法。とにかく手間をかけ、自然と融合したワイン造りを行っています。

奇跡的にも彼らの土地が豊かな太陽の恩恵を受け、しかも海風により冷涼な気候もあるという、ワインのぶどう造りに最適な環境。
これだけの条件が揃っていて美味しいワインが出来ないはずはありません。

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フランスでもほとんど手に入らない希少なワイン...
本店がある静岡とカンヌが姉妹都市というご縁から特別に分けていただいている門外不出のワインです。

そしてこの度、醸造を担当しているマリー神父が来日して皆様にこの神秘の修道院ワインを振舞います。

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いよいよワイン会開催も来週に迫り、ご案内できるお席も残りわずかです。
またとないこの機会に是非ご来場下さいませ。

深澤

ワインの「熟成」、楽しみませんか?

ワインの熟成」は、ワインを語る上では重要な要素でありながらも、なかなか難しい話ですよね。

 

普段お店でお客様とお話させていただく中でも、

 

「飲み頃のワインをください」

「○○年のワインありますか?」

というお問い合わせをよくいただきます。

 

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そんな時にオススメするのが、例えばこの「アッルーガ2004」。

 

アッルーガを造るサルドゥス・パーターは、イタリア本島から離れたサルディーニャ島からさらに外れた離島サンタンティオコ島にあります。
 
ワインが造られているとは思えないr離島ですが、この地で、イタリア赤ワイン№1に輝いたワインが造られていたのです。
 
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イタリアに存在するワインは実に2万種類以上と言われています。その2万種類以上のワインをソムリエ陣80名が1年掛けて試飲し、一冊のワイン本を出します。それがガンベロロッソというワイン誌です。

 

2万本の中でも3つ☆に当たる、3グラスが獲得出来るのはたったの250から300程度。それだけ厳しい評価誌において、3グラスを獲得したばかりでなく、なんと3グラスの中からアッルーガ2007がNO1赤ワインに選ばれたのです。
 
そして今回、サルドゥス・パーターから特別に譲ってもらったのは2007年よりもさらに古い、2004年。
 

 

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アッルーガには、平均樹齢85年、最高樹齢は100年を超える古木が使われており、生産量はわずか。そのため、なかなかオールドヴィンテージは残っていないのですが、この2004年は記念すべきアッルーガの初ヴィンテージ!

 

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今から14年も前のヴィンテージで、熟成により味わいに上品さが加わり、驚くべき深みを持った赤ワインになっています。

 

ワインの熟成とは、味わいや香りが変化することを言いますが、ワインによってその変化は様々で一概には言えません。

 

そして、熟成ワインは得てしてお値段がはることも多いので、なかなか手を出しにくい分野でもあります。ただ、先日のブログでもご紹介した通り、

 

「10年前の今頃は何をしていたかな?」

「2004年の流行語ってなんだっけ?」
 
 などと、難しいことはわからなくても、その当時を顧み、ご自身の生活を懐かしみながらどなた様でも楽しむことができます。
 
そんなワインと皆様の時を楽しめる試飲会が、いよいよ3日後からヴィノスやまざき各店でスタート致します。
 
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各店の店長がセレクトしたスペシャルワインを含め、厳選した6種類のヴィンテージ・ワインが登場致します。
是非この機会に、お気軽にご参加ください!
 
近光

お客様と生産者の架け橋

ボジョレー・ヌーヴォー解禁週が明け、カウントダウンから昨日まで来日中だったギヨさんは今朝、日本を後にしました。

 

私も金曜日から日曜日にかけての3日間は、ギヨさんと一緒に店頭試飲イベントやワインフェスタなどを通して、14店舗のお客様とお会いすることができました。

 

ご参加いただいた、あるいは参加はできなかったけどヌーヴォーをお楽しみになられたお客様、本当にありがとうございました。

店頭試飲では、目の前でギヨさんが一生懸命、自分で造ったヌーヴォーを振舞っている姿を見て、

「ちょっと飲んでみようか。」
おそらく、大部分のお客様はそんな何気ない感じで試されたと思います。

 

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でも、次の瞬間、

「え?これがヌーヴォー?初めて飲んだけど、美味しいヌーヴォーもあるんだね。」
「昨日飲んだヌーヴォーとは、全く別物でビックリしました。今日は美味しいヌーヴォーで出会えてラッキーな日です。」

との驚きの声の連続でした。

また、ワインフェスタに参加されたお客様の中には、

 

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「ギヨさんが来日するということで、ホテルを数日間予約しました。昔からギヨさんのファンで、今日は会えて感動です。」
「また、今年も会いに来ました。ギヨさんに会えるのがいつも楽しみなんです。」
「ギヨさんのヌーヴォーはカウントダウンでもう飲みました。でも、来店するというので、また一緒に飲みたいと思って...」

と、ギヨさんに会いたいという熱烈なファンのお客様も多数いらっしゃいました。

 

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中には、
「2014年のギヨさんのボジョレー・ヌーヴォーです。毎年、ギヨさんが私のヌーヴォーは数年間熟成すると言っていたので、大事に保管しておきました。そして、今日はギヨさんと一緒に飲もうと思って持って来ました。」
とのお客様も。

その場に居合わせた総勢10名近くのお客様、そしてギヨさん本人と私。

 

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飲んだ瞬間、あまりにも完璧に熟成していて、その場の全員が一瞬、言葉を失いました。

そして、
「美味しい。」
「まるでピノ・ノワールみたいですね。」
「本当に熟成するんだ。」

と、さまざまなお声を頂戴しました。

 

ワインを通じて、お客様と生産者の架け橋になるのが、私たちの役割だと思っています。

そのために、10年以上前から本当に美味しいヌーヴォーを造ってもらおうと、収穫前のぶどうの状態を確認し、出来上がったばかりのヌーヴォーの味わいを確認するなど、現地にスタッフが足を運んでいます。

 

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ヌーヴォーは軽くて物足りないと思われている方のために、もっと濃くてしっかりした味わいのヌーヴォーになるようにと、上質な区画のぶどうを使ってもらう交渉をしています。

また、初めての方でも飲みやすいと感じていただける果実味たっぷりのヌーヴォーを造るために味の調合を自分たち行ったりもしています。

 

ぜひ、この機会にギヨさんのヌーヴォーはもちろんのこと、頑固親父のヌーヴォーや三ッ星レストラン御用達のヌーヴォーなど、まだ若干ご用意できますので、お試しいただければと思います。

 

【お電話はこちら】

0120-740-790

 

皆様のご連絡をお待ちしております。

 

鶴見

「時」を飲むワイン会開催

今年のボジョレーはすでにお楽しみいただきましたでしょうか?
2018年のボジョレーヌーヴォーは、「歴史的なヴィンテージ」と言われるほど出来栄えがよく、とにかく果実味豊か。
 
ヴィノスやまざき各店では、各種ヌーヴォーの試飲をご用意して皆様のご来店をお待ちしておりますのでどうぞお早目にご来店ください。

今年出来上がったばかりの、言わば「今」を飲むボジョレーヌーヴォー
それとは、全く逆ともいえる長い熟成を経て飲み頃を迎えたワインもまた魅力のひとつ。
 
そこで、ヴィノスやまざきでは11月23日(金曜日)から、各店で熟成ワインたちを楽しむワイン会を開催いたします。

新酒の味わいを楽しんだ後だからこそ、熟成ワインとの味わいや色、香りの違いなどもはっきりと楽しめるのではないかと思います。
 
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特に、フランス・ボルドーで造られる「シャトー・ムーラン・オーラロック」のオーナー・エルヴェ氏が手掛ける2008年産の赤ワインは、ちょうど10年という月日を経て、熟成がほどよく進み今飲み頃を迎えつつあります。
 
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熟成ワインは、「当たり年」「熟成感」を楽しむことも魅力の一つですが、
そのワインが造られた当時を思い出しながら、ワインを味わうことができることも楽しみの一つです。

「10年前の今頃は何をしていたかな?」
「2003年の流行語ってなんだっけ?」

ワインのことがわからなくても、ワインが過ごしてきた「時」を感じながらお楽しみいただけるように今回のテーマは「時を飲むワイン会」とさせていただきました。
 
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ぜひ、普段はあまりワインのヴィンテージについて意識していない、ヌーヴォーで初めてワインを飲んだ、
そんな方たちにもお気軽にご参加いただければと思います。

 
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片山

解禁3日目!残り在庫わずかです・・・

ボジョレー・ヌーヴォー2018解禁から3日目を向かえました。

ボジョレー・ヌーヴォーはその年のフランスのヴィンテージを評価するうえで重要なひとつの指標になると言われていますが、今年は本当に素晴らしいヌーヴォーが出来上がっています!

実際にボジョレーワイン委員会も「春先と夏場、収穫前の天候が理想的であり2018年は歴史的なヴィンテージになるでしょう」と発表しています。

 

しかし、上質なぶどうを栽培するうえでもちろんその年の天候も大事ですが、それ以上に生産者の並々ならぬ努力があってこそ、結果として皆様の記憶にも残る素晴らしいワインが誕生するのだと思います。

 

そして只今、解禁をお祝いして一人でも多くのお客様に楽しんでいただくために、ヌーヴォー職人のギヨさんがヴィノス各店を駆け回っています!

 

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日本のお客様のために1本1本特別に仕込んだこだわりのヌーヴォーをギヨさんが直接振る舞います!

店内イベントではじっくりと今年の出来やワイン造りのこだわりを語ってもらいました。

 

ご参加の皆様にやはりご好評だったのが 「ボジョレーの騎士 ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー」

とにかく色が濃いです。

私も毎年色んな生産者のボジョレー・ヌーヴォーを飲み比べしていますが、ここまで濃いヌーヴォーは見たことがありません・・・

 

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お客様のご感想を伺うと、どの店舗でも共通して

「濃いね!本当にヌーヴォーなの??」と試飲して驚いている反応が多く見受けられました。

 

中には、 「ヌーヴォーは薄っぺらくて酸っぱいだけだから、絶対好みに合わない」

と仰っていた方が、試飲をしてみると 

「こんなに飲みごたえのあるヌーヴォーは初めて飲んだよ。結構甘みも感じるね。久しぶりに1本買おうかな!」

とご購入いただきました。

ありがとうございます!

 

解禁前は、「今年は素晴らしい出来になる」と多くの生産者がコメントしてくれていましたが、味わいに厳しい当店のお客様に本当に満足して頂けるだろうか・・・と、内心ハラハラしていました。

でも、実際に試飲をした多くのお客様からたくさんの「美味しい」をいただき、本当にほっとしています。

 

 

ギヨさんの作るヌーヴォーも残り在庫僅かになってきました。

その他のヌーヴォーに関しても、店舗によっては完売報告が続々と届いています!

まだお召し上がりでない方は、是非お早目にお近くのヴィノスやまざきまでお越しください!

 

お電話でのご注文はこちらから:0120-740-790

 

 

そして、明日はいよいよギヨさんの解禁お祝いイベント最終日です!

 ご都合の合う方は是非ご参加ください!

イベントのお申込みはこちらから↓↓

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皆様のご来店をギヨさんと共に心よりお待ちしております。

 

コレド室町店 矢尾

 

新酒と熟成ワインを楽しむ!

ボジョレー・ヌーヴォー解禁2日目を迎えた本日も、たくさんのお客様にご来店いただきまして、誠にありがとうございます。

 

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早速、残りわずかなヌーヴォーもございますので、まだ迷われている方はお早目のお買い求めをおすすめ致します。

 

また、ただいまヴィノスやまざきでは、ヌーヴォーだけではなく、是非一緒に楽しんでいただきたいワインも多数ご用意いたしております。

 

その中の一つが、熟成ワイン

 

今年収穫したばかりのぶどうで造られる"ヌーヴォー"は溢れんばかりのフレッシュな果実味をお楽しみいただけるワインですが、ワインの魅力の一つに、"熟成"があります。

 

円熟したワインは、口当たりは柔らかくなり、味わいに深みが増して、飲んだ時の充実感が若いワインとは別物です。

そこで、今回はヌーヴォーと一緒にぜひ熟成したワインもお楽しみいただきたいと、特別なワインセットをご用意いたしました。

 

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ギヨ・ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2018 (写真左) & ムーラン・オーラロック 2008(写真右)

 

当店で毎年人気№1のヌーヴォー生産者、ドメーヌ・ペール・ギヨのヴィラージュ・ヌーヴォーとボルドーの当店人気生産者、シャトー・ムーラン・オーラロックの10年熟成 2008の特別2本セット

 

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昨日の解禁日そして本日と、売り上げ№1のヴィラージュ・ヌーヴォーは、ヌーヴォーとは思えないほどの濃厚な味わい。

 

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醸造後瓶詰までの期間、オーク樽で熟成させることで、フレッシュさを持ちつつも樽熟成による深みとコクが見事に絡み合った1本です。

 

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シャトー・ムーラン・オーラロックのオーナー、エルヴェさんは「熟成こそワインの魅力」であると語ります。そのエルヴェさんから、10年もの熟成を経た2008年を譲っていただきました。

 

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ぶどう一粒一粒丁寧に選果して造るエルヴェさんのワインは、驚くほどピュアな果実味が特徴。熟成を経ると、さらに果実味が洗練され、深みが増し、充実感に満ち溢れた味わいになります。この2008年は、ピュアな果実味と熟成による風味が心地よく絡み合い、まさに飲み頃を迎え始めた1本です。

 

ボジョレーとボルドー、2つのエリアの2人の匠が造るワインがセットで楽しめるのはボジョレー・ヌーヴォーの販売期間である今だけです。

 

是非この機会にお試しください!

 

お電話でのご注文はこちら。

電話:0120-740-790

 

皆様のご連絡をお待ちしております!

 

加藤

ボジョレー・ヌーヴォー2018解禁しました!!

今年も、ボジョレー・ヌーヴォーがついに解禁しました!

 

ヴィノスやまざきの各店では、0時ちょうどにボジョレー・ヌーヴォーの解禁を祝う、カウントダウンイベントを開催!「平成最後のボジョレー・ヌーヴォー」を楽しもうと、遅い時間にもかかわらず、たくさんのお客様にお越しいただきまして、誠にありがとうございました。

 

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セノバ店のイベントには、はるばるボジョレーから、ギヨさんも駆けつけてくれました!

 

そして、ギヨさんからはこんなうれしいニュースも!

 

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なんと、11月11日に開催されたボジョレー・ヌーヴォーのコンクール「第18回トロフィー・リヨン・ボジョレー・ヌーボー 2018」で、450を超える銘柄の中から、ギヨさんのボジョレーの騎士 ボジョレー・ヌーヴォー2018金賞を受賞!

 

これまで、こうしたコンクールには出品をしてこなかったギヨさんですが、今年はじめての挑戦での金賞獲得に「最高だね!」と語っていたギヨさん。

昨日のカウントダウンイベントでも、

 

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「とっても濃くてフルーティで美味しい!まるでイチゴを頬張っているみたい!」

「この美味しさは、ぜひ他の人にも知って欲しい!お土産に買って帰ります!」

という声をいただきました。

 

長年当店とヌーヴォーに取り組んできたギヨさんですが、このヌーヴォーの味わいは、日本のお客様の声をもとに、毎年毎年ディスカッションを重ねて造り上げてきました。

まさに、こうして高い評価を獲得できたのも、日本の皆さまのおかげです!心から、感謝申し上げます。

 

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そして本日も、ギヨさんはヴィノスやまざきの各店を駆け巡ります!

 

▼詳細はこちらから

 

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ぜひ、ギヨさんと一緒にヌーヴォーを楽しみましょう!

 

ギヨさんのヌーヴォーをお求めの方はこちらまで!

電話  :0120-740-790

 

皆様のご連絡をお待ちしております。

 

本島

ボジョレー・ヌーヴォー2018まもなく解禁です!

 

明日午前0時解禁するボジョレー・ヌーヴォー2018に向けてヴィノスやまざき全店にヌーヴォーが続々入荷しています。

 

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入荷したヌーヴォーを見るだけでワクワク・ドキドキが止まりません!

 

 

ボジョレー・ヌーヴォーは一年に一度のワインのお祭りで、初めてワインを飲むきっかけがボジョレー・ヌーヴォーだったという方も多いのではないでしょうか?

 

初めてワインを飲むボジョレー・ヌーヴォーで、「果実味あって美味しい!」と感じていただき、よりワインが好きになっていただくために本気で取り組んでいます。

 

 

8月にぶどうの収穫のために現地を訪問し、10月は最終の味わいチェックに現地を訪問しました。

 

今年も現地を訪問しましたが、「毎年、楽しみにしてくださっているお客様の期待に応えるボジョレー・ヌーヴォーが出来上がっているのか?」と試飲の直前まで本当に緊張しました。

 

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果実味がしっかりしてこれがヌーヴォー!?と感じたほど色調がしっかりして凝縮した味わいにほっと一安心・・・これなら納得していただける味わいと確信しました。

 

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年々、品質が向上する秘訣をギヨさんに伺ったところ「毎年解禁日に日本を訪れ、ヴィノスやまざきの店舗に来店するお客様にヌーヴォーを飲んでいただいたコメントを聞くことでどのような味わいが好みで人気なのかを知ることができました。

 

だから、ヴィノスやまざきのヌーヴォーは果実味のしっかりとした味わいに仕上がるよう試行錯誤を繰り返しやっと期待に応えられる味わいになった」と自信満々に答えてくれました。

 

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シャテルスのパスカルさんも、区画ごと醸造したヌーヴォーをアッサンブラージュ(調合)する際に「ヴィノスやまざきの味わいは、もっと果実味を感じたほうが良いから7番のタンクを入れたほうがよい」と完成するまで真剣にアドバイスをもらいながらできた俺たちのヌーヴォー。

 

ピュアな果実味で飲み飽きしない味わいが特徴です。

 

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ナチュールは酸化防止剤無添加で今年もミシュラン星付きレストランからもオーダー入りました。今年は、酸味と果実味のバランスが良くナチュラルな果実味が特徴で料理と合わせるならイチ押しです。

 

 

 現地を訪問することで味わいのリアルな情報だけでなく、各生産者のヌーヴォーに対する情熱を感じることができました。

 

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ボジョレー・ヌーヴォーはワインのお祭りだけでなく、ワインを好きになっていただく重要なきっかけとして「美味しいヌーヴォーをお届けしたい」と2度現地まで訪問し取り組んでいます。

 

 

 

もう、まもなく解禁いたします!

 

今年もヴィノスやまざき一部店舗ではカウントダウンを開催します。

 

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まだ、申し込み可能です。

是非、ボジョレー・ヌーヴォー2018を一緒に楽しみましょう!

 

ボジョレー・ヌーヴォー2018買付隊

福井

本物を知ってほしい

「今の学生は本物を知らない。だから、本物を紹介してほしい」

京都のとある大学の教授から依頼を受け、当社の取り組みについて話をする機会を頂きました。

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2010年に関西第一号店となる京都店がオープンし、今月で8年目を迎えます。
色々なご縁を頂いて、大学での講義のお話しをいただきました。

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講義に出席した学生に「ワインってどんなイメージがありますか?」と問いかけてみると

「おしゃれ」

「むずかしい」

「渋い」

といった回答でした。

私自身も学生時代は同様な認識で、ワインを飲む機会といえば、居酒屋の飲み放題のワイン。
コンビニで販売している安価なワインと百貨店で販売している高価なワインの違いなど全く知りませんでした。

この講義を担当されている教授からも
「ほとんどの学生が飲み放題のワインしか知らない。なので、ヴィノスさんで販売している本物のワインについて紹介してほしい」と話をいただきました。

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一般的なワインの話や当社の蔵直便に関する話、蔵の祭典などヴィノスやまざきの取り組みについて話をしました。

真剣に話を聞いてメモを取っている学生がいて嬉しかったです。
そして、「話を聞いて、ワインに興味がでました。」「今度お店にいきます。」といった感想を頂けました。


そしてもう間もなく、ヴィノスやまざきが生産者と共に造り上げた本物のヌーヴォーが解禁します。
明日はボジョレー・ヌーヴォー解禁カウントダウンイベントを開催!

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<日 時>
11月14日(水)PM23:30  入場開始予定  11月15日(木)AM0:20  終了予定

<参加費> 500円(税込)

<開催店舗>
新静岡セノバ店、広尾店、池袋店、中目黒店、
京都店、武蔵小杉店、コレド室町店、川崎アゼリア店

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カウントダウンイベントでは、樽熟ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォーをご提供いたします。
一年に一度の新酒の宴をヌーヴォーダンスで盛り上がりましょう!


深澤

ぶどうの収穫@ナパ・ヴァレー!

先月末に来日いたしました、ウォーターストーン・ワイナリーから収穫が終了した報告が入っております!

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ナパ・ヴァレーでも最後となるカベルネ・ソーヴィニヨンの収穫が行われました。
2018年のヴィンテージは、例年にない長い生育期間で非常に香り高いぶどうが収穫されたということです。
夏が暑すぎず、ゆっくりと完熟したぶどうは、フェノールといわれる香り成分に富み、糖度が高いだけでなく非常にクリーンでバランスのとれた味わいが期待できるとのこと。

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これからセラーでの作業に入る2018年産ワインのリリースはまだまだ先になりますが、非常に出来が楽しみな年になりそうです!

そんなウォーターストーン・ワイナリーから到着した新着ワインがこちらです。
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先月末のイベントでは、数少ないバックヴィンテージのワインをお楽しみいただきましたが、今回ご紹介する2015年も素晴らしい年号です。
フランス・ボルドーの2015年もグレート・ヴィンテージですが、ナパの2015年も非常に出来の良い年となります。

このワインは、新しくウォーターストーンの醸造長となったローリー氏が初めて手掛けたシリーズです。
ナパの有名蔵元「ベリンジャー」で長年醸造を担当した実力をいかんなく発揮したワインとなりました。

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その年に収穫されたぶどうの個性を引出し、スタジオ(=アトリエ)でキャンパスに絵を描くようにワインの味わいを作り出します。
そのため、毎年ぶどう品種の構成が変わり、その年の味わいを楽しめることが特徴のワインです。

初リリースとなった2014年はカベルネ・ソーヴィニン種にシラーとプティ・シラー種を加える珍しいブレンドでした。

今回ご紹介いたします新着の2015年は、
カベルネ・ソーヴィニヨン(48%)、カベルネ・フラン(23%)、メルロ(20%)、プティ・ヴェルド(5%)、シラー(4%)
の品種構成。

2015年のナパ・ヴァレーは収穫量が少なく、小粒で凝縮したぶどうが収穫された年です。濃い色合いのぶどうで、彼らのワインは比較的若いうちから楽しめる特徴を持つとのこと!

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24か月間フレンチオークの樽で熟成されたその味わいは、完熟したブラック・チェリーの香りに溢れ、ダークチョコレートのニュアンスを持ちます。
ジューシーなベリーの風味、程よいタンニン(渋み)が感じられる、ナパ・ヴァレーらしい味わいです。しっかりとしながらも重すぎない味わいは各種お肉料理と合わせて楽しめます。

本日から、ウェブショップにも入荷しております!
ぜひこの機会にご利用いただければと思います。

商品の詳細・ご注文はこちらから↓

ぜひこの機会にご利用くださいませ!
保坂

新大陸NO1ワインの偉業を達成!

一週間前、当店にニュースが舞い込んできました!
なんと、1年前から直輸入をしている南米ウルグアイの蔵元が、世界的ワイン専門誌において"ニューワールド・オブ・ザ・イヤー2018"に選出されたのです!

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ニューワールドと言えば、伝統あるヨーロッパ以外の、チリやアメリカなどのワインの新興国。
その世界中にある数多のワイナリーの中から、NO1に選ばれたというのは快挙という他ありません。

ウルグアイは小さな国土ながら、素晴らしいワインが出来ると聞き、ヴィノスやまざき買い付け隊はウルグアイへと飛んでいきました。
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そこで見たのは、まだフランスの格付けシャトーでも導入していない超最新鋭の設備。そして1000を超える小さな畑を、品種や特徴別に徹底的に管理された畑。醸造家もイタリアの有名蔵元のアンティノーリの醸造長経験者。
そこから出来る"ガルソン"のワインは、ワイン専門誌において国内外で高い評価を獲得しております。
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そんな蔵元"ガルソン"は以前、ワインスペクテーター誌において"世界TOPワイン100"にも選出。
そして今回選ばれたのは、ワインエンスージアスト誌での"ニューワールド・オブ・ザ・イヤー2018"。
まさに2大誌で大きく評価され、今後ますます注目を浴びる事必須です!

そしてこのたび、受賞を記念して、ウルグアイから丸1日以上掛け、蔵元が日本にやってきます。
急遽のご案内となりましたが、明日より受賞の報告へと各店を回ります。

11月12日(月)
20時から21時30分 有楽町店ワインセミナー

11月13日(火)
14時から15時 池袋西武店 店頭試飲
17時から18時 横浜そごう店 店頭試飲
20時から21時 エキュート品川店 店頭試飲

まだ日本ではほとんどまだウルグアのワインは目にする事はありません。
それは何故か...それも含めてぜひ、各店舗で行うイベントにご参加ください!

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有楽町店
岩谷

ヌーヴォーのご予約価格は明日が最終!

すでにご予約済の方もいらっしゃるかと思いますが、
多くのお客様から「まだ悩んでます!」「ギリギリまで待ってもらえませんか?」
というお声を多数いただいており、店舗だけでなく、WEBショップでもご予約期間を延長して、
 
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11月11日(日)まで承っております。
※WEBショップ・通販でのご注文は16日(金)以降の到着とさせていただいております。

まだ、明日までご予約を承っております。
お電話はコチラ0120-740-790
 
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何にしようか決めかねている方のために、昨日までのご予約で人気のヌーヴォーベスト3をここで紹介させていただきます!

 
今年初めてギヨさんがヴィノスやまざきのお客様のために造ってくれた、最高樹齢115年のグランクラのぶどう畑100%のプレミアム・ヌーヴォー。
年々グランクラの畑では樹齢の高さから、ぶどうの実をつけなくなった木の植え替えを行っており、年々収穫量が減少している、たいへん希少なぶどうだけを使用しています。
 
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毎年多くのご予約をいただいているヴィラージュ・ヌーヴォーのファンからの期待が高く、一部の店舗ではすでに当初の販売予定数が完売となっており、間もなくご予約分が完売となりますので、せっかくのボジョレー・ヌーヴォーだからこそ、特別なものを楽しみたい、プレゼントしたいという方におすすめです!
 
当店が長年取り組んできた南フランスのヌーヴォーの蔵元。毎年、リピートされる方が最も多く、レストランの方からも「グラスワインで年間通じて使用したい」という声もいただくほど、コストパフォーマンスの高いワインです。
 
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今年はシャープでキレのある酸にトロピカルフルーツを感じさせる果実の絶妙なすっきりとした味わいに仕上がっています!白の新酒は年末やお正月のお料理とも相性がよく、ご自宅用にケースで購入されるお客様が多数。今年も瞬く間に完売しそうです。
 
第3位 ペール・ギヨ・ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー
 
昨年、ご予約いただいたお客様でほとんどが完売してしまい、解禁日には完売する店舗が続出。。その後店長同士で破損予備分を取り合いになったほど。
 
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特に昨年・今年はぶどうをしっかりと完熟し、収穫が例年よりも早まったことで、2週間樽のなかで熟成させることができ、香り・味わいともにヌーヴォーとは思えない本格的な味わいが楽しめます。
 
ボジョレー・ヌーヴォーのイメージを覆す本格派。どれを予約しようか迷ったらこの1本がおすすめです。

ヌーヴォー解禁まで、あと僅かとなりました。
ヴィノスやまざきは店舗スタッフだけでなく、本社勤務スタッフも、一丸となって解禁に向けて準備中です。

解禁カウントダウンや来日イベントなど、11月15日(木)からは、店頭でも数種類の飲み比べを行い、ボジョレー祭りを開催してまいります。

ぜひ、お買い得なご予約をして、楽しみにお待ちください!

片山

2週間の重み

ボジョレー・ヌーヴォーの初荷が到着したと
ニュースで見かけてからはや2週間...


いまやいまやと待ち望んでいたヴィノスのヌーヴォーがついに!到着しました!

 


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早速、全国のお客様に向けて発送...といきたい所なのですが
届いてすぐに動かせるわけでは無く、通関作業や、検品作業など
を行ったのち、梱包され、お店やお客様のご自宅へ配送されていきます。


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この作業にどのくらいの時間が欲しいかと言われれば
それこそ最低でも2週間は欲しい...

でも、2週間という時間は、解禁日が設定されているボジョレー・ヌーヴォーにとってとても長い時間。
その2週間を醸造や熟成に時間をかける事で味わいは劇的に変わります。

 

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職人たちはみな本気です。いかにワインを美味しくするか、という事しか考えていません。だったらやはり、なんとかそういった作業は圧縮して、時間の許す限り味わいに力を注いだヌーヴォーをお届けするのが使命かな、と思っています...。


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そんなヌーヴォーですが、ご予約の〆切まであと残り2、3日ほど。
既に予約で完売している商品も出ておりますゆえ、ぜひ、ご予約をおすすめします。

後悔しない、本気のヌーヴォーをお届けします。


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解禁まで残り6日!!
カウントダウン、開始です!!


営業部 川口

初の女性限定ワインパーティーを開催します!

ワイン好きな女性の皆様、こんばんは!

 

"SAKURA" Japan Women's Wine Awards主宰者の田辺由美氏と弊社買付隊長の種本祐子とのコラボ企画が開催決定しました!それも女性のお客様限定企画になります!

 

サクラアワードは年に一度、女性審査員限定で選出するワインコンクールですが、今回は「ワインと食に興味のある女性のネットワークを広げていきたい」という、二人の思いが一致し、女性のお客様限定のご案内でさらに女性生産者を招いてのメーカーズディナーパーティーとして開催することになりました。

 

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今回の初となるこの会には、チリで初の女性ワインメーカーとして活躍する、蔵元カサ・マリーンのマリア・ルイ・マリンさんをお迎えいたします。

 

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マリアさんは冷涼でぶどう栽培は無理と言われていた故郷で見事にアイコンワインを造りあげた女性敏腕醸造家。
ピノ・ノワールやソーヴィニョン・ブランの最高のチリの産地、サンタ・マリア・ヴァレーが今では有名になったのは、彼女のワイン造りへの強い思いによるものです。
 

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蔵元カサ・マリーンは2000 年にチリ・サン・アントニオ港に近いロ・アバルカにブドウ畑を拓き、そこにワイナリーを建てカサ・マリーンと名付けたのが始まり。海岸からわずか4kmしか離れていないため、冷たい風が吹き込み非常に冷涼な気候で平均気温は15度前後で最高気温でも28度を超えないクールクライメットの特殊な気候となります。

 

 

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マリアさんは、チリで女性として初めてワイナリーを興し、醸造家としても活躍し、ワイン専門誌「Wine&Sprits」において100BEST WINES OF THE YEARに輝くなど世界が注目するワイナリーになりました。

 

田辺由美氏も現地を訪問し、ワインの品質の高さだけでなくオーナー兼醸造家のマリアさんのワイン造りにおける情熱に感銘を受けました。

 

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今回は、新宿柿傳の京懐石に合わせ、カサ・マリーンのエレガントなワインとのマリアージュを楽しみいただきます。料理もワインに合う特別メニューをご用意していただく予定です。

マリアさんと一緒に至福の時を分かち合いましょう!

 

今回、チリで初めての女性オーナー兼醸造家のマリアさんも日本で初の来日イベントとなります。

世界が注目するカサ・マリーンをご是非堪能くださいませ!

 

『女性が奏でるワインの美食会』

【 日時 】11月27日(火)受付:18時30分 開宴:19時
【 会場 】柿傳 (東京都新宿区新宿 3-37-11 安与ビル)
【 会費 】12,000円(税込)
【 料理 】着席・コース料理
※今回のワイン会は、女性限定とさせていただきます。

 

▼お申込みはこちらより

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残席、早々に残り僅かとなっております!お申込みはお早めに。

ワイン好きな女性の皆様、ご参加お待ちしております。

「女性が奏でるワインの美食会」実行委員 澤田

 

 

 

残りわずか、お求めはお早めに!

直輸入を始めて20年以上、変わらぬ人気を誇るワインが「シャトー・レゾリュー」です。


蔵元と出会った際、一部を除いて南フランスはまだ安ワインの大量生産の産地でした。
その中で、レゾリューはボルドーの高級シャトーのように収穫量を落とし、手摘みのぶどうから品質第一でワイン造りを行っていました。

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オーナーのボリー氏は、
「この地はとても乾燥していて暑い。雨はほとんど降らないから、水分を求めて地中深くに根が伸び、ミネラル豊かなぶどうが出来るんだ。」と、早くから畑のポテンシャルに注目しました。

当店の直輸入ワイン第1号でもあるシャトー・レゾリュー。
直輸入開始から20年がたった今も、沢山のお問い合わせをいただいています。

そんなレゾリューの造るワインで、毎回入荷の度に瞬く間に完売するほどの人気を誇るのが

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生産量が少ないため通年ではご紹介できない青ラベル。
たくさんのお客様から次回の入荷のお問合せをいただく商品でもあります。

樹齢の高い古木のぶどうを使用し、新樽で熟成して造るレゾリューのトップ・キュヴェ。


レゾリューらしい果実の味わいに渋みも加わった、ボルドーの格付けワインにも迫る本格派の味わいです。

今ご案内しているワインセールに合わせて到着したワインもあと僅かとなりました。
次のご案内までしばらくお時間をいただきますので、是非この機会をお見逃しなく!



ご配送も解禁日の翌日、11月16日以降のご到着でお承りいたしますので、
「予約を忘れていた・・・なくなってしまうのでは?」という方もご安心ください。

本格的なワインシーズンを、ロングセラーの大人気ワインや、
間もなく解禁のボジョレー・ヌーヴォーでお楽しみください!

ご注文やご相談は、お電話でもお承りいたします。
お気軽にお問い合わせください。

ヴィノスやまざき通販部
TEL:0120-740-790(10:00 - 20:00)

井山

今年もお店を飛び出してヌーヴォーをご案内します!

11月に入り、いよいよボジョレー・ヌーヴォーの解禁まであと9日と迫ってまいりました。

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ご予約がお済でないお客様も、予約の締切は11日までとなっておりますので是非お早めにご予約下さい!

ご予約はこちら▼

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毎年解禁日には多くのお客様が店舗にお越しいただいております。

しかし!それだけではなく当店の「本気ヌーヴォー」をより多くのお客様にお楽しみいただくために、一部のお店では店舗を飛び出して臨時販売場にてヌーヴォーをご案内いたします!

 

エキュート品川店ではJR品川駅構内に。

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ルミネ北千住店では、北千住駅3階コンコースで!

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ルミネ立川店でも、立川駅コンコースにて皆様をお待ちしております!

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それ以外には、そごう横浜店地下2階中央入口でも皆様にヌーヴォーをご案内いたします。

お帰りの際にもお気軽にお立ち寄りいただけるヌーヴォー臨時販売場にも、是非皆様お立ち寄り下さいませ。

もちろん、ヌーヴォーの匠ギヨさんも各店をかけ巡ります。

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臨時販売場&ギヨさん来日スケジュールの詳細はこちら▼

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是非解禁日に皆様お越し下さいませ!

スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

高澤

 

ワインの色では判断できない!?

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グラスに注がれたワインの外観だけで、産地・品種・年号などを想像することは難しいですよね。
私たちも、しっかりと外観の違いを見るのは、ワインセミナーやテイスティングバーの飲み比べ企画の時くらいでしょうか。
そもそも数種類のワインの色を見比べる機会は、ご自宅などではあまりないのではないでしょうか?


ちなみに、

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先ずは、左側のワインですが、ニュージーランドの「テ・マニア ピノノワール・リザーヴ2015年
ピノノワール種で造られる赤ワインは、他に品種に比べても比較的に明るい色合いになるので、分かりやすいかもしれません。

この蔵元はニュージーランドの南島ネルソン地区で1990年に設立され、当店では10年以上前から直輸入を続けている人気蔵元です。

リザーヴタイプでない通常のピノノワールが、ニュージーランドのトップ10のピノノワールに選ばれたり、女性ソムリエールや女性ワインジャーナリストたちが選ぶサクラワインアワード2018年でも白ワイン、ソーヴィニョン・ブランが最高賞のダイヤモンドトロフィを受賞したりと、非常に評価が高い蔵元です。

今週のワインバーメニューとしてオンリストしていますので、是非最寄りのお店でお試し頂ければと思います!

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次に中央のワインですが、フランス・ボルドー地方フロンサック村で造られた「シャトー・ムーラン・オーラロック2002年
メルロ種を中心にボルドー4品種を使用して造られます。

15年以上熟成しているにも関わらず、まだ明るいガーネット色としていて、外観で見分けするのは、不可能に近いのでは・・・

それもそのはずで、当主のエルヴェさん曰く、「私たちが目指しているのは、ボルドーにおけるグランヴァン造り。最低でも20年以上は熟成に耐え得るワインを造っている」のだそう。

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だからこそ、15年以上経過しているにも関わらず、熟成した色合いではなく、まだまだ若さを感じさせる色合なのですね。

当店では、20年以上前から直輸入しており、ワインの評価も非常に高く、ヨーロッパのワイン専門誌では、過去の年号ではありますが、1本数万円から数十万円のワインを同等評価を獲得したこともあるほどです。

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只今、ワインフェア対象ワインとして、驚きのお試し価格でご購入できます!


最後に右側のワインは、アルゼンチンの銘醸地メンドーサで造られた「ビスタルバ・コルテA2015年
黒ワインと呼ばれるマルベック種を主体に造られているため、グラスに注がれた色は色味が強くなりますが、外観だけでは判断するのは、やはり難しいタイプです。

この蔵元のビスタルバは、2002年に設立された新進気鋭の蔵元ですが、設立者のカルロス・プレンタの父は、カリフォルニアのナパ・ヴァレーとも呼ばれる、メンドーサのウコヴァレーに初めてマルベックを植えたパイオニアとして、アルゼンチンワインの父とも呼ばれているほど。

しかも、このコルテAは年間500ケースほどしか生産されていない希少なワインで、只今、ワインフェア対象ワインとして特別価格でご案内中ですので、是非、お試しくださいませ。


最後に、極めつけはこのワインでは・・・

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なんと、このワインは2018年のボジョレー・ヌーヴォー「ボジョレーの騎士 ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2018

今年、当店スタッフができ上ったボジョレー・ヌーヴォーを現地で確認してきた時の写真です。

この写真を見た時、ヌーヴォーとは思えないほど色が濃くて、本当にビックリしました。

ワインの色では判断できないのは本当ですね。

鶴見

めっちゃセクシーやなぁ!

ワインの好みは人それぞれ、そして飲んだ際の印象も。

「めっちゃセクシーやなぁ!」っとお客様の声が響きました。

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週末恒例の試飲イベントでは、新着入荷の南米ワイン3種類をお楽しみいただきました。
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京都店のワインフェスタにご参加いただいたお客様から
白ワインをご試飲いただいた際に頂いたお言葉が

「めっちゃセクシーやなぁ!」

さすが笑いのメッカ関西!表現も面白い!

その一言からご参加いただいた皆さまからも「確かにセクシー!」と満了一致。

ワインのテイスティングコメントは、人物に例えることがありますが、確かにこのワインは女性的な印象があります。

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いま注目のワイン産地ウルグアイのNo.1生産者との呼び声が高いガルソン。

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2017年に世界的なワイン評価誌ワインスペクター誌が選ぶ世界TOP100ワイナリーにウルグアイで初めて選出され、今年は
アメリカのワイン評価誌「ワインエンスージアスト」でニューワールドNo.1に輝きました!

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今回、入荷のヴィオニエは華やかな印象が特徴の品種。

ヴィオニエらしい白い花を思わせる優美な香りに、ピュアで柔らか味のある果実味、そして心地よい酸が調和した逸品です。

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とある料理屋さんの大将も絶賛し、ケースでご注文いただいたばかりです。


ですが・・・、
入荷したばかりなのに早くも倉庫在庫が18ケース!?

ニューワールドNo.1に輝いたとあり、ワイン業界でもお問い合わせを頂くガルソン。

今後、入手困難となる前にぜひお試しください!
今週のテイスティングバーメニューにオンリスト中です。

ぜひ、ご感想もお聞かせください。


深澤

地球の裏側の本気ワイン

秘境ワイン試飲会がスタートしておりますが、どうしても日程が合わない・・・そんな方もお楽しみいただけるよう、ヴィノスやまざき各店では週末イベントも本気買付の秘境ワインをご紹介しております!

 

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今週末ご紹介するのは、新着&再入荷ワインとして入荷したばかりのこの3本。

 

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昨日のブログでもご紹介したウルグアイの注目蔵元「ガルソン」が、品種特性にあった土壌から丁寧に育て上げたぶどうから造る「ガルソン・ヴィオニエ」。

 

単一畑のカベルネ・ソーヴィニヨンを丁寧に手摘みで収穫し、フレンチオークで熟成した人気蔵元「アングロ・イノチェンティ」の新着キュヴェ「アネロ・カベルネソーヴィニヨン」

 

予てからの大人気蔵元「テラ・マター」が醸す"普通じゃない"美味しさの「テラ・マター・アンユージュアル」

 

チリ・アルゼンチン、ウルグアイと、南米3か国のそれぞれの特徴を感じていただきながらお楽しみいただきました。

 

 

本当にどれも美味しいとお声を頂きましたが、特に人気が高かったのはこちら。

 

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「テラ・マター・アンユージュアル・カベルネ・シラーズ・ジンファンデル」

 

このワインは、本日ご紹介したワインの中で唯一3品種がブレンドされたワインですが、その元となるワイン達はやはりすべて単一畑で育てられています。

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生産本数は僅か7,400本のみ。ワインにはすべてナンバリングが施されています。

 

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また、今回入荷したのは2013年のヴィンテージ。チリワインはリーズナブルなワインが多く出回っている為、比較的若いヴィンテージのものが多いのも事実ですが、このワインは5年を経て徐々に熟成感が出始めています!

 

ご参加されたお客様からも、

 

「チリでジンファンデルが入っているのってやっぱり珍しい!」

「熟成感もあって、とっても美味しい!」

 

とのお声を頂きました。

 

本気買付ワインフェスタは、有楽町店、川崎店、京都店、神戸店、仙台店で明日も開催致します!

事前にご予約いただくとスペシャルワインもサービスさせていただきますので、まだご参加されていないお客様は是非ご予約の上、ご参加ください!

 

▼ご予約はこちらから

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近光

ウルグアイから嬉しいお知らせ!

先日からスタートした秘境ワイン試飲会。

 

注目のワイン産地ウルグアイをはじめとした南米ワイン、ワイン造りの歴史350年の南アフリカワインそしてカリフォルニアの秘境から到着したワインなど10種類以上をお楽しみいただけます。

 

その中で、「これまで飲んだことがなかった」、「初めて飲みましたが美味しいですね」いうお声が多いのがウルグアイのボデガ・ガルソンのワイン。

 

近年では、品質が向上した南米のチリやアルゼンチンワインがコスパワインとして知られていますが、新たな新天地を探し求めて出会ったのがウルグアイのガルソンでした。

 

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ワイン&スピリッツ誌では世界TOP100に選出されたり、デカンター誌ではプラチナ賞を受賞したり、世界的に高い評価を獲得するガルソン。

 

当初はワインクラブのコースでのみのご紹介でしたが、会員様から「次の入荷はいつですか」とのお声が多く、全店での販売を決めました。

 

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そして、今年の5月には現地を初めて訪問し、品質の高さの秘密を探ってきました。

 

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海に近い海抜150mの立地に畑を所有し、海からの冷涼な風によって、病害虫の被害を受けず、健康的なぶどうが育ちます。

選果にもこだわり、完熟した傷のないぶどうだけを使用するために最新の機器を導入するなど、畑から醸造に至るまで一貫してこだわった造りを行っていました。

 

厚みがありながらも、スルっと飲めてしまう上品な味わいの秘訣は、ぶどうの品質の高さにありました。

 

そのガルソンから、本日うれしいお知らせが届きました。

 

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著名ワイン専門誌「ワインエンスージアスト」にて、見事「2018 ニュー・ワールド ワイナリー・オブ・ザイヤー」に選出!ウルグアイから初めての選出という快挙でした。

 

今後さらなる注目を浴びるであろうガルソンのワイン、秘境ワイン試飲会の機会に是非お試しください!!

 

秘境ワイン試飲会のスケジュールをこちら!

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皆様のご連絡をお待ちしております!

 

加藤

本日、誕生日を迎えました!

 

ちょうど1年前の今日、ヴィノスやまざきに新しい店舗が生まれました。

昔ながらの下町文化が息付く「上野」。

新しい文化の発信地として、PARCO_ya上野の1階にオープンして早1年が経とうとしています。


こうして無事に1周年を迎えることが出来たのも、ひとえにお客様のご支援ご協力の賜物と、スタッフ一同心から感謝しております。

 

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↑1周年ということで、入り口では縁起の良いだるまがお出迎え!

 

グランドオープン時には、ヴィノスやまざきとの馴染みも深い「初亀醸造」からも応援に駆けつけていただき、開店を祝った鏡開きをするとともにいらっしゃったお客様へ振る舞わせていただきました。

 

ご記憶に新しい方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

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この1年間本当にたくさんのお客様にご来店いただきました。

 

そこで、日頃から当店をご利用いただいている皆様へ、感謝の気持ちを込めた【アニバーサリーイベント】を開催いたします!

 

<<上野店限定の1周年記念福袋!>>

 

去年のオープン時も大好評だった、3,000円・5,000円・10,000円の4本セットです。

 

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たくさんの方に喜んで頂けるよう、選べる福袋をご用意させていただきました。

人気のスパークリング入りの福袋ももちろん登場!

 

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福袋の販売は11月1日(木)?11日(日)までの限定期間ではございますが、毎日がお祭り状態のパルコヤ上野店にしたいと思っております。

 

是非店頭までお越しくださいませ!

 

また、上記福袋以外にも上野店限定のナパ・ボルドーの銘醸地セットもご用意しております。

 

蔵直グランヴァンを含めた、当店人気のワインをお買い得価格にて楽しめるセットを限定数にて販売中!

こちらも福袋以上にお得な内容になっていますので、店頭にてご確認くださいませ。

 

<<1周年記念ワインパーティ>>

 

当店のお客様からも大人気のワイナリー「ストーンヘッジワイナリー」より、醸造家のドン・ベイカー氏もお招きし、パルコヤ上野店主催のワインパーティを開催いたします。

 

 

上野パルコヤ6階レストランフロアにある「中国名菜 銀座アスター」さんの、創作中華と蔵直ワインのマリアージュを楽しみながら、素敵なひと時をお過ごしください!

 

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皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。

 

11月は秋の行楽シーズン。公園に動物園、美術館と上野にはたくさんの見どころがございます。

 

上野のお近くにお越しの際は、是非パルコヤ上野店まで足を運んでいただけたら幸いです。

これから2年目・3年目と、大きく成長していきますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

 

パルコヤ上野店 スタッフ一同